拙著「iPhoneアプリで週末起業」の韓国翻訳版が出版
拙著「iPhoneアプリで週末起業」の韓国翻訳版が出版されたのですが、何が書いてあるのかさっぱりわかりません。
オンライン書店に並んでいるのは見つけました。
http://book.interpark.co.kr/product/BookDisplay.do?_method=detail&sc.shopNo=0000400000&sc.prdNo=203958267
それと、これは書評か何かなのでしょうか?
http://cafe.naver.com/ArticleRead.nhn?clubid=13220866&articleid=24587
自動翻訳でざっくりと見たところ、iPhone事情に次いで書籍の内容紹介がされているようです。あまり悪いことは書いてなさそう。
この書評は次のような書き出しで始まります。
韓国では、なかなかiPhoneが販売されてなかったので、みな飢えていた、だからデジタルネイティブが、2009年12月の発売と同時に飛びつくように買った、モバイルの地殻変動が始まる、みたいな感じです。
韓国の携帯電話といえば、国策でプラットフォームがガチガチに固められていて、どれも似たよな端末しかなかったので、iPhoneのような端末に若者を中心に大いなるあこがれがあったみたいですね。
一足先にiPod touchは販売されていたみたいなので、アップ・ストアはあったのですが、アプリビジネスが本格化するにはやはりiPhoneの登場が不可欠だったのでしょう。僕のこの本を読んで韓国の開発者も素敵なアプリを作ってくださいな。




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