上棟式のとき付けた神式のお飾り
棟上げの日。
柱が予定通り立ち上がって、土台の東西南北に御神酒をたらしてお清めをした後、いよいよ神式のお飾りを柱に打ち付ける段がやってきます。

なんだかニギニギしいものですが、どんな文字が書かれているのか、とか、絵の意味とかは、聞くのを忘れてしまい、今となってはよく分かりません。

棟梁自ら2階の屋根裏にあたる部分の柱に上って釘でお飾りを打ち付けています。
このときから、4年半が経過してますが、このお飾りは屋根裏で、どのような保存状態にあるのか今となっては分かりません。
ちなみに、棟上げの飾りに関していうと、もっともっとにぎやかな伝統を守っているところもあるようです。このブログで紹介されている上棟式の飾りは実に、きらびやかですね。
柱が予定通り立ち上がって、土台の東西南北に御神酒をたらしてお清めをした後、いよいよ神式のお飾りを柱に打ち付ける段がやってきます。

なんだかニギニギしいものですが、どんな文字が書かれているのか、とか、絵の意味とかは、聞くのを忘れてしまい、今となってはよく分かりません。

棟梁自ら2階の屋根裏にあたる部分の柱に上って釘でお飾りを打ち付けています。
このときから、4年半が経過してますが、このお飾りは屋根裏で、どのような保存状態にあるのか今となっては分かりません。
ちなみに、棟上げの飾りに関していうと、もっともっとにぎやかな伝統を守っているところもあるようです。このブログで紹介されている上棟式の飾りは実に、きらびやかですね。






【写真はイメージです】


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