プロフィール

フォトアルバム

山崎潤一郎

メールアドレス
yamasaki9999@gmail.com
Twitter:@yamasaki9999
血液型
O型
星座
蟹座
好きな音楽
70年代のロック
Little Feat、Jackson Browneあたりを中心にいろいろと聴きます。
でも実は、隠れプログレです。
「宮殿」のジャケット踏めません。でも、ELP「ラブビーチ」なら踏めます。
山崎潤一郎(やまさき・じゅんいちろう)
1957年生まれの蟹座のO型。
音楽制作業に従事する傍ら、IT系のメディアに寄稿するライターとしても活躍。日本に個人向けプロバイダーが登場した時代からインターネットを使いたおしネット系雑誌などで常に最先端の情報を提供してきた。Yahoo Internet Guide、日経コミュニケーション、@IT、西日本新聞などで執筆。さらに、株の取引を初心者向きに解説した「株の買い方・売り方が面白いほど分かる本」(中経出版)を執筆するなど、その守備範囲はネットだけにとどまらない。近著に 『ケータイ料金は半額になる! 』(講談社)、『iPhoneアプリで週末起業』(中経出版)
がある。


最近のトラックバック

2010年3月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

セットバック〜その存在の微妙な位置づけ


島津さんがセットバックについて書いている
なるほど、的を射た指摘で納得することしきり。

我が家にもセットバックがあるのだが、自分の気持ちの中におけるセットバックの存在が、実にビミョーっだっただけに、このエントリーを読んでなんだかすっきりした。

セットバックっていうのは、自分の所有土地であるにもかかわらず、その存在は、どこか他人行儀でよそよそしいというか、公共物の感じがする。

確かに「道路」なので公共物であることは事実なのだろうが、扱いに困るというか…、好きに手を加えることにどこか抵抗感がある。

我が家の場合、前の道路状況から、この部分をガーデニングなどで活用すると「あの家はセットバック部分を自分の好きなように扱っている」という近所の目が怖い。

とはいえ、写真にもあるように本来の敷地境界線には、最初から縁石が設けられているわけで、セットバック部分をクルマや人が通行するわけでもない。

だから、これからは、胸をはって「セットバックはガーデニングの一部」として扱ってみよう。

ガーデニングをしたいなら

カラスウリ(烏瓜)からすうり


夜の花、カラスウリが咲いています。
メスは秋になると実をつけます。
鈴なりを期待してます。
っていうか、俺って、こちらのブログのエントリのように気の利いたコメント書けないのかってちょっと落ち込みました。
『空に輝く星をそのまま地上に咲かせた、まさに「地上の星☆」』
は、まさに的を射たお言葉ですね。

ちょっと自慢の外構〜春のヨロコビ

上はトキワマンサク、下はアイビーという赤と緑のコントラストが、枕木に映えてちょっと嬉しい外構です。
トキワマンサクには、もうすぐピンクの小さな花が咲くので、そうなるとピンクと緑のコントラストへと変化します。
楽しみだわ。

チロチロと赤い舌を出す西洋シャクナゲのつぼみ


今朝みたら、玄関横の西洋シャクナゲのたくさんあるつぼみのうち、2〜3個が膨らみ始めました。あと、2〜3週間で咲きそうですね。楽しみです。

ただ、私はこの状態の花を見るのはあまり好きではない。なぜかチロチロと赤い舌を出して鳥のタマゴを狙うヘビを連想してしまう。ウロコちっくな文様とちょうど良いつぼみの大きがヘビの頭を連想させるのだろうか。

春の日差しをいっぱいに浴びてしたたるような緑輝く葉っぱの中に、一見するとこの毒々しい赤は似つかわしくない。早く咲いてしまえばそんな気持も薄れるのに。

春のメートル原器「西洋シャクナゲ」


わが家の「春のメートル原器」は、玄関脇に植えた「西洋シャクナゲ」です。
実際に花が咲くのは5月ですが、こうやって、つぼみがその存在感を示し始めると、ああ、春が来た、と感じます。
花が咲くまで時々、つぼみの様子を写真で実況しますね。
【追記】最初にこの記事をアップロードした際ミスがありました。勘違いから「シャクヤク」と書いてしまいましたが、正解は上の通り「シャクナゲ」です。お詫びして訂正します。